
- 社員の本音を引き出し、心の内と向き合うことができるSuGuSuPa。社員たちの本音を把握したうえで策定したビジョンは、企業成長の速度をあげ、社内へのビジョン浸透もスムーズになるでしょう。


- 講話スタイルの研修だけでは知り得た理論を、なかなか実地に応用しきれないことがあります。そこで、SuGuSuPaシステムを研修に用いれば、学びながら実践・応用してみるということができますので、研修効果がぐっとあがるはずです。

- 創造性が求められる議題は、SuGuSuPaが大いに得意とするところ。的確な課題把握、多様な意見を重ね合わせたビジネスアイデア、そして、多角的な検証を経て、有益な結論を導き出します。議論中に挙がったぼんやりとしたアイデアも、SuGuSuPaのメソッドを用いて分析すればくっきりと明確になっていきます。


- 業務の進捗管理も行うSuGuSuPa。各人がどんな業務をどれだけ取り組んだかを簡単に振り返ることができますので、人事考課の際にも役立ちます。

- テレビ会議だけではぎこちなくなってしまう議論も、論点が明確になるSuGuSuPaを組み合わせることで対面会議と変わらない熱い議論が可能になります。SuGuSuPaは、出張費や移動のための時間的ロスの削減に大きく貢献いたします。

- 議事録の自動作成により、会議に参加していなかった社員への情報共有も容易です。社内で開かれたすべての会議で行われた議論を、いつでも手にすることは、また新たな知恵を生み出す基盤となります。

- 一人ひとりが考え、自分なりの意見を持つことを求めるSuGuSuPa。この会議を重ねることで、社内には、自分で考えアイデアを生み出す風土を醸成することができます。また、会議参加者は“議論する楽しさ”を改めて思い知ることで、会議外でもアイデアを重ね合い、知恵が知恵を呼ぶというスパイラルを巻き起こします。


- 各セクション長が集まる役員会議では、各々の実績報告をするだけでも相当な時間がかかるもの。しかし、せっかく有能な人材が一同に会する機会であるなら、建設的に知恵を出し合うことに時間を割きたいと思いませんか。冗長な発言をなくすSuGuSuPaは、本当に必要な議論に時間を集中することができます。

- 事業開発や商品開発にとどまらず、人材開発についても的確なソリューションを提供します。SuGuSuPaのメソッドを活用すれば、メンバー社員が目指している将来像に至るまでの道のりや乗り越えるべき課題もあぶりだすことができます。


- 採用活動における集団面接やグループディスカッションでSuGuSuPaを用いれば、一つの質問を一斉に参加者全員に求めることができ、全員平等の発言機会も提供可能。短時間で一人ひとりの能力を見極めていく精度を高めていくことができます。


























